雑問のすすめ@じごまる

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満月

満月、空に満月~

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東へ西へ 井上陽水


by jigomaru | 2010-01-31 01:31 | 写真

Fish Eye!


Published by デジブック

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by jigomaru | 2010-01-30 19:57 | Dog

ジュリアとディナでも載せちゃおうか

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I Want Your Love(CHIC:2004 montreux)


CHIC - I Want Your Love


Bob Marley - Zion Train


by jigomaru | 2010-01-28 22:11 | Dog

ノスリも

週末はノスリも撮れました。

先ずは逆行から入ってくるところです。
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木に止まっていたノスリが舞い上がったところです。
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by jigomaru | 2010-01-27 20:31 |

ナガサキアゲハ

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学名 Papilio memnon thunbergii von SIEBOLD 
和名 ナガサキアゲハ

自宅の柑橘類で育ったナガサキアゲハ、室内で羽化しました。
南西諸島で初めて見つけたのは、沖縄海洋博の時、あれから35年、現在完全に千葉県で土着種となってしまいましたね。

処で、学名がPapilio memnon thunbergii von SIEBOLDとなっていますが
von SIEBOLDって長崎の鳴滝塾を開いた、あのシーボルト博士が命名した蝶だからだって。

by jigomaru | 2010-01-26 23:09 | 甲虫以外の昆虫

鵜、ふぅ~ん

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あぶね~あぶね~オモイッキリ浴びてしまうところだった。

ふ~ん。

糞(無理やりすぎ?)(^^ゞ

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少し採集の仕方を採集記で学ぼうかな。

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オトシブミやアリのポケット図鑑とは有難や~。

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養老節、読むと元気が出るのはなぜだろう?
ホソカタムシとは、マニアックな世界にようこそ~。

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ユリイカ9月臨時増刊号。
あのころフレンチギアナの準備ですっかりスルーしていたのだ。
月刊「むし」のお蔭で助かった。

by jigomaru | 2010-01-25 22:34 |

オオタカだよきっと!

今日は、猛禽日和?かな。
ノスリは2か所で計8回ほど見れました。
その中で、ノスリではなかった物が帰宅後確認できましたのでUPします。
鳥の事、良く分かりませんが、オオタカの幼鳥の様に思います。
鳥に詳しい方どう思います?

撮影中にノスリと違うことに気づかず、転戦してしまったのですが、どうやら最初の撮影場所には
数種類の猛禽類が訪れてるようです。

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by jigomaru | 2010-01-24 19:19 |

SRAWじゃアカン

デジカメで撮影し保存をするときの形式はRAWにします。
RAWにもJPEG同様にサイズ設定ができ、一番小さなサイズで取り込んでることしばしば。

ワンちゃんの場合これで十分。
しかし、本日鳥を撮影してみて、スモールサイズのRAWでは、トリミングしても追い付かない事が分かった。(すべて物足りないサイズに成ってしまう)
同じような構図をスモールサイズではないRAWで記録してみないといけないな~。

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by jigomaru | 2010-01-23 21:25 |

青面金剛とキジ

実家の近所に祭られてる石像です。
以前から、通る度に気になっていたのだけど、なかなか足を止めて見入ったことがなかった。
昨日お天気だったので、ぷらっとカメラを持って行ってみた。

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ネットで写真をもとに調べてゆくと、どうも青面金剛(しょうめんこんごう)と言うらしい。

どんなものなのか読んでみると
『もろもろの悪鬼悪霊の難を取り除き、結核予防の大威力持った神で、智証大師(円珍)が請来したといわれる。道教では、三尸の駆除をこの神に祈願することが行われ、庚申信仰の本尊として祀られる。この尊は一面3目6臂の忿怒が一般で、「見ざる聞かざる云わざる」の三猿と二鶏と脊属を併せて祀ることが多い。』

と書かれてる物が有った。

本日、改めて撮影をしますと。

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目は確かに3つ、頭には蛇がとぐろを巻く?

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「見ざる聞かざる云わざる」の三猿、確かに有るね。

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横から眺めると掘りも深く、結構しっかり作られたものだね。

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これ、どういうこと?
女性が踏まれてるように見えるが。
(調べたら、「ショケラ」 と呼ばれる上半身裸の女人像の様だ)

解説
青面金剛(しょうめんこんごう)は、日本仏教における信仰対象の一つ。

青面金剛は、インド由来の仏教尊像ではなく、中国の道教思想に由来し、日本の民間信仰のなかで独自に発展した尊像である。庚申講の本尊として知られ、三尸を押さえる神とされる。

道教では、人間の体内には三尸という3種類の悪い虫が棲み、人の睡眠中にその人の悪事をすべて天帝に報告に行くという。そのため、三尸が活動するとされる庚申の日(60日に一度)の夜は、眠ってはならないとされ、庚申の日の夜は人々が集まって、徹夜で過ごすという「庚申待ち」の風習があった。庚申待ちは平安貴族の間に始まり、近世に入っては、近隣の庚申講の人々が集まって夜通し酒宴を行うという風習が民間にも広まった。

庚申講の本尊である青面金剛の像容は、一面三眼六臂で、手足に蛇が巻き付く姿が一般的で、密教の明王像、特に軍荼利明王に通ずるものがある。日本では各地に石造の庚申塔が多数遺り、そこには「見ざる、言わざる、聞かざる」の三猿像とともに青面金剛像が表わされている例が多い。木造の古例としては、奈良・東大寺の木造青面金剛立像(重要文化財、東京国立博物館に寄託出品中)が著名である。
庚申塔も確かに隣にあったし、へ~帝釈天の使いが近所に来てるんだ。


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途中ロウバイを見つけ、パシャ!
とても良い香りがするんだよね。


と実家に戻ると、庭先に大きな野鳥の姿が。
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こんな日に限って、マクロレンズ(>_<)
昨日だったら、328だったのにな~、エン、エン、エン、
トリミングしてみますがこれ限界です。
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どうやら、キジの子が筧の水を飲みに来たようです。
その後、近寄って行くと、キンモクセイの木の中から2羽が慌てて飛び出し計3羽。
ビックリしたじょ~。

by jigomaru | 2010-01-21 19:52 | メモ

ディアーナ

Diana

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by jigomaru | 2010-01-20 02:38 | Dog